2013年11月12日 (火)

Be FREEDOM

   「Be FREEDOM」…

   昔 学生の頃  私の部屋の壁に貼っていたポスター
                        そこに書かれていた文字

   その頃は ぼお~っつとする時間が好きで
     ひとりでベッドに横たわり
      ポスターの中の緑の草原を駆けている少女を
                   よく眺めていたのを覚えている

     まさに 言葉通り 自由そのもので生きていたし
                  不安よりも夢の方が多かった…

 悲喜こもごもの ここ何日間だった
         与えられたものと無くしたものが続いたのだ  
 
    

      無くしたものの理由の中に…
       自分が怠慢になっていなかったか
       独りよがりの価値観に縛られていなかったか
       時々は 違う観点で 自分を振り返ることをしていたのか
                                大きな宿題をもらった

    モチベーションを上げる源に固執していたのかもしれない
     変わることは不安だけれど 
           変われる柔軟さも時には必要だということ 

  そう…「Be  FREEDOM !」

   自由であるしなやかな心  忘れちゃいけない
   執着だけはやめよう

  常に変われる自分でいたいし
  留まらずに 挑戦する勇気とバイタリティを
        持ち続けていくチャンスも与えられたのだ

 
   
     私はステップアップしなければいけないのかもしれない…  

 

 気が早いかもしれないけれど
   来年に向かって 私は もっと羽ばたくために
                       さあ 準備をはじめよう

  そして  「不安よりも 夢の方が多い」と 今でも言ってやろう~
          

          「 Be   FREEDOM ♪ 」

2013年6月28日 (金)

白雨

明るい空から降るにわか雨を「白雨」というらしい…
なんとなくこの言葉が気に入った
「きつねの嫁入り」と母は言ってた

ふと 朗読で読んだ角田光代の「プレゼント」の一節に
ベットに横たわる主人公が旅立つ前、家族の涙を顔に受け
      「あら お天気雨 あ~気持ちいい」というセリフが口をつく

昔は雨が嫌いだった
もちろん今でも洗濯は乾かないし
    どんよりした空も好きじゃないけど

雨の音はどことなく落ち着くし
夏に降る夕立も 草いきれの洗われる香りが好きだ
ぼんやりと庭に降る雨を眺めているのも好きだし
はなびらや葉っぱに雨が煌めくのも素敵だ
そういえば 小さい頃はぼぉっとする時間が一番好きだった

雨の日に黄色い長靴で水たまりをばしゃばしゃするのも好きだった

明るい空から降ってくる雨
  「日照り雨」のように
       自分の場所だけに降っている気持ちになることもある

「やらずの雨」のように
   ずっと降り続けてくれればいいなんて考えたりすることもある

思い返せば「通り雨」だったと知って 想い出し笑いすることもある
                「涙雨」はほんのちょっぴり降る雨のこと…

雨上がり  五月雨  こぬか雨
「雨」という言葉には
人生にも通じる意味を感じさせる言葉が多い

生きていれば
晴れの日ばかりじゃない

土砂降りの雨の中 傘もささずに 
             立ちすくむことさえあるけれど
  「雨宿り」をみつけ 感謝することもある

やがて 雨上がりの自分が 水たまりの光を受けて
                        何か 吹っ切れることもある

「雨が好き」…って言えるようになったのは
                今だからなのかもしれない❤

2013年6月10日 (月)

朗読「七日だるま」

和歌山市。じゃんじゃん横丁 天空にて 6/18日 PM19:00~

ドリンク付き800円で、書き下ろし朗読を行います。

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お近くの方は、是非いらしてください。

2013年6月 5日 (水)

ガーデニングデビュー

花や緑も 日々声をかけて世話をすることで
  成長の仕方が違うという話はよく聞く

そこに花や緑が存在していると
   それだけでなんだか安心する

忙しくてお水さえあげていなかった外の植木にも
     水を放った時の イキイキとした表情を感じる

いつか 鬱蒼としたこの庭を
 素敵な庭に変身させられたら…
そう思いながら ずっと自然のままに手をつける事が出来なかった

失業中で里帰りした娘が
ホームセンターで ユーカリの木をみつけ
           庭に植えたいと買い求めた

いつもの気紛れなんだろうと思っていたら
様々なハーブや他肉腫の苗を
    愉しそうに 買い集め始めた

庭の草刈りや剪定を父親と丸一日かけ
           見事にさっぱりとした庭

ガーデン構想を語る娘に
     私も段々心が躍ってくる

リサイクルショップで
  寄せ植えの鉢にする道具を集め
ホームセンターでアドバイスを受けながら
     庭で土を捏ねる姿は なんだか頼もしい

高校時代から 日本を飛び出し
大学を終え帰国しても そのまま東京で長く暮らしていた彼女は
      その間に 幾多の波を越えてきたのだろうかと思う…

「未熟な母」の信念を持たない子育てで
いま思うと 子供には辛い生き方をさせていた気がする
エリクソンの発達心理学でいうならば
  まさに幼いころ 叶えられなかった欠損を 
               自分で埋め続ける事を今も し続ける姿に
                          今はもう見守るしかない…

しかし その中にあって
彼女を囲む、思いやりや優しさに溢れた人たち
そしてそこから貰った「安らぎ」のような娘の表情…
環境に恵まれ 穏やかに 無心に
    庭と向き合っている姿を見ていると
まるで
私が一息ついたとき 庭を眺め 花や緑の声を聴いている時に似てる

欠損した人間が
人を育てていくんだもの
それを埋めていくのは
子供に与えられた「人生を歩んでいくための宿題」なのかもしれないと
開き直った「無責任母」は思うのである

彼女が手掛けたガーデニング
           もうすぐ 帰って行く娘

  これから この庭が荒れないように維持して
      さらに 手を加えていくのが愉しみである… 

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2013年3月19日 (火)

春のお告げ

春は全てのものが芽吹く季節
柔らかな日差しも桜のようにほんのりピンク色を感じさせる暖かさだ

穏やかな時間の流れの中で
縁側に腰掛け そっと目を閉じていると
まぶたの裏の赤い輝きが確かな鼓動を奏でてくれる

深呼吸をひとつすると
さらさらとそよぐ風の中で 草木の呼吸が聴こえてくるようだ

遠くで行きかう車の音に混じって
鳥のさえずりが か細いながらも自らの存在を主張している

遠い昔に漂っていた躍動感が
執着ではない愛おしさとして私を包んでいる

長かった冬は
こうして ようやく生命力の存在に気付き始めたようだ…

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2013年1月31日 (木)

身体バッテリーの充電

歳を追うごとに健康であることの大切さをひしひしと感じる
歳を重ねるごとにリスクが高まるのは必然の原理
細胞が古くなっていくのをただ手をこまねいて受け入れていることは
                       私にとって怠惰だとしか思えない

愉しく生きて行きたい自分のためにも
一応 こんな私でも愛してくれているだろう周りに心配をかけないためにも
           身体を鍛えようと今年からトレーニングジムに通い始めた

しかしそれまで全く怠けていたわけでもなく
月何度かの気まぐれウォーキングを始めて3年…
ある事情で中断しているバレエもどきを5年…
膝の酷使を考えエアロビクスは数年前に辞めたが約10年続けた
その中でも 一番長い経験のヨガは
  途中、先生との考え方の違いで
           ブランクはあるがかれこれ30年続いている

それにしても原則途中でやめると言うのは
    曲がりなりにも小さなプライドが許せず
                              なんとか続けてはいるものの
身についたと恐る恐る言えるものは
              「ヨガ」くらいかもしれない…

身体を鍛えることは勿論だけれど
もうひとつ 
   呼吸やイメージも健康の大きなカギを握っていると再確認し始めた

ヨガではお手本になるような立派なポーズをとる自信はないが
そのお陰で 身体の状況や体調の状態で
自然に「吐く息」と「すう息」のリズムで調子をとっていることに
                              たびたび気付く  

「ヨガって身体が固いからできないわ~」という人もいるが
ヨガは呼吸と身体の動きのバランスが大切な気がする

人の身体は心と繋がっていて
  「病気」という気の病もまさにその悪影響の現れだと思う…

ヨガでポーズをとるとき
痛みを感じたり  苦しいとき息を吐くのだが
身体の中で抵抗している何かを吐きだすことで
            肩の力が抜け不思議に楽になって行く
身体の抵抗を吐き切った後
       自然に新しい空気が身体に入り込んできてくれる

親子は以心伝心なのか
暮れから父も「仕事への意欲」と
    「年齢相応の体調の変化」のバランスがとれず
同じように心の闘いをしている戦友関係だが
お互いに健康管理の努力の話の中で
毎日のラジオ体操に加え
お腹の中の澱んだ空気を思いきり吐ききったあと
  天を仰いで大きく手を広げ
      深呼吸しながら宇宙のエネルギーを吸い込んでいるらしい…

ヨガの先生もよく
「天のエネルギーを指先のアンテナで受け止めてね」と指示をしてくれる

人の命は 宇宙からの授かりもの
宇宙のエネルギーを意識する呼吸は
        健康と深いつながりがあるはずだ

深層心理のなかには
健康になりたいと思っていることと反対に
本当は望まないという
    ひねくれた心のひずみを持っている場合があるという
それが今の自分の状況を創っているという説もある

そんな状況に負けないためにも
身体の中に芽生えてしまう「マイナス空気」を
            一滴たりとも残さず吐きだして
代わりに見守ってくれている天の
      限りない「英気に満ちた力」をとりいれる
            「宇宙エネルギー充電体操」を
                 これからも父と続けて行こうと思う…❤

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2012年12月29日 (土)

心の時間

今年ももうカウントダウンに入った

「相対性理論」なんて小難しいことは知らないが
時間の感じ方は年齢に反比例するという「実験心理学」では
            「心の時間」というものが存在しているらしい
「感情」や「刺激」「印象に残る出来事の量」が
          時間の感じ方を左右すると言う

私にとって
果たして今年はどうだったんだろう
  短かったような気がするが
       長かったような気もする…

お正月を一緒に過ごした義母が
  2月に突然他界して始まった今年…
自分の体調の不安も含め 限られた時間の刹那を意識した一年だった

そんな気持ちも手伝って
足元の幸せや今という時間を大切にして行きたいと
                   再確認した一年でもあった

それと相反して
「スケジュール満載病」が治る様子もなかった
追い立てられるように余裕のない姿を反映しているようで
  みっともないと毎年反省しながら
   今年も終わってみると手帳は真っ黒で余白が無い

そこには
 約束や予定を忘れないように…は勿論のこと
 イベントや仕事に向けての様々な準備を着実に運びたい気持ち…
 愉しい計画を掲げてそこに向かうまでの気持ちの張り合い…
 親しい人や大切な人の誕生日やお祝い事…
 さらに見返しやメモ欄には覚えておきたい言葉、知識
           気に入ったフレーズや思いついた文章が飛び交い
お世辞にもお洒落でスマートな手帳とは言えない

けれど読み返してみると
  そこにはまさにその時の感情や想い出
                  「心の時間」が存在している

楽しい時間を長く感じるには
    新しいことに取り組むことらしい

「現状を受け止めること」と心がけながらも
     最近は「現状」を言い訳にしている私が居た

本当は「与えられる歓び」より
  「つかみ取る歓び」の方が達成感を感じることも知っている
なりたい自分をイメージするより
  なりたくない未来を描いてしまう臆病な自分が見え隠れしていた

リンカーンは
 「人は自分が決心した程度だけの幸福になれる」と言ったそうだ

「地球のリセット日」といわれたこの12月に
   多少無理やりでもポジティブな自分を創り上げ
まだちょっと窮屈な型の中で存在しているポジティブな私だけれど
時間というものは人が思うほど長くはないそうだから
 来年からも 楽しいこと優先で
           新しい経験が出来る年を創って行こうと思う…

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2012年11月26日 (月)

夜長の目覚め

伊勢市の駅からほど近いところ
江戸時代から水運で栄えた問屋街の面影を残した場所
                     「伊勢河崎商人館」がある

今回は そんな町家の「酒問屋の商屋」を会場に選んだ

連休の前夜、
駐車場からの距離もあるため
肌寒い中をすっかり暗くなった通りを歩いて
沢山のお客様が次々と集まってくれたことに
                     胸が熱くなった

朗読コンサートの告知は 広報も間に合わず
知人を通して協力していただくのが精一杯のお粗末さ

しかし 決して意欲が無かったわけではない
むしろ作品への思い入れは大きかった

今 振り返ってみると
それは 肉親をお披露目するような緊張感があった気もする
華やかに 賑やかに沢山の人に知らせたいという気持ちより
ごく身内の親しい温かさに包まれ
誕生を見守って欲しかったという気持ちの方が勝っていたような…

8年前から眠っていたO氏の書き下ろし作品
                        「七日だるま」

買われていった子だるまを探しに七日間の旅をするだるまのお話

子に逢いたい一心で向かう道中に
         出会った様々な神様たちや仲間たち 
                         そして見つけた子だるま
 そんな皆に教えられた「自分に与えられた役目」や
                   「広いものの見方」 大切な心…

親として  人として いつも自分本位で一番楽に生きているようで
実は 知らない間に自分に鎧を着させて
        無理な考え方や生き方をしてしまっていた私には
                    ジンとくる言葉が詰まっていた

 そして行間の想像を膨らませるような 奥深い言葉の使い方が
                         作者の繊細さを感じさせていた

薄灯りの中で
じっと聴き入ってくれるお客様たち
1時間近い朗読は 本番前の私をナーバスにさせていたが
そんな長い時間を温かく最後まで受け入れてくださった

静かだが朗読への思い入れが大きいO氏の情熱は
          ピアニスト真理さんの演奏にも向かった(^^)
素人の私だが 感動して目頭が熱くなりそうな感動的な曲にも
                               ダメ出しが入る

「大丈夫?」 心配になり声をかけると
素直で穏やかな彼女は
 顔色一つ変えず 微笑みながら言ってくれた

「私 全然平気ですよ 
だってこの話しを読んだ時 曲を創りたいと真っ先に思ったんですもの」

ずっと眠っていた「七日だるま」は
  こうしてたくさんの愛情に包まれて 目を覚まし息を吹き返した

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いちむじん

「いちむじん」のプライベートライブに行って来た

高速道路側道沿いの閑静な住宅街の片隅に
アットホームなフレンチレストランがある

少し肌寒い秋風の夜
いちむじんファンの先輩である友人と二人でライブに向かった

15~6人でいっぱいになる小さな部屋
一番前、アリーナテーブル?に案内された私たち
気が引けるくらいのステージギリギリの席

思えば彼らを知ったのは2年前
 
外宮前の「響宴」という伊勢市内のフレンチやイタリアンのシェフたちが
                  主催するイベントにゲストで出演した時だった

「いちむじん」の名前は初耳だった
しかし 司会のお話をいただいた方から
彼らがNHKの「龍馬伝」のテーマ曲を演奏していたことを聞き
今 メジャーになり始めたデュオであると知った

しかし 地方でまだ知名度がすくなかったせいか
その時、ふたりの演奏への関心度はBGMに近かったような気がする
そこで活躍ぶりを伝え 応援をお願いした記憶がある

あれから 再び伊勢の地へ演奏に来ることを聞き
隠れファンだという友人の誘いで
『年末からは自分の時間を作りたい』気分のノリで
今回のライブに来たのだったが
帰りは追っかけ大ファン気分の私だった

2年前のふたりを思い出せば
さわやかでひたむきな演奏姿が印象的だった

再来したふたりは一回り大人になった雰囲気で
親しげな言葉を観客席に投げかけながら
前半は情熱的な曲を
後半は新しいアルバムの中から
静かなメロディを中心に演奏してくれた

聞けば 昨日ニューヨークから帰国したばかりだと言う

2年間の月日の中で彼らは
        充実した経験をしてきたんだなと感じられた

「メジャーになりたいと願って それが叶い
海外でも演奏したいと願って それが叶い
僕たちは強い思いで願えば 願いは叶う事を知った」と
                        目を輝かせ話した

「願えば叶う」と簡単に口にするけれど
信じる事が出来るのは「経験した」から…
「経験」とは思った通りに叶った経験というのでなく
強く願う気持ちは 辛かったり苦しかったりしたことも全て含め
その先にある「願い」を見失わす
      進むことが出来た「経験」であることは言うまでもない

「願い」を抱くって 凄い力
若さが羨ましいとちょっぴり思った

目指す世界も 未来の大きさも
私には 眩しいけれど
いくつになっても「願い」は抱けるし 「未来」だって残っている

一曲ごとに次の演奏のために 丁寧に爪を整えながら
話しかける表情にも
2年前から熱い願いや未来を見つめていたのを感じた

愛着あるギターを愛おしく懐に抱き
身体ごと曲の世界に溶け込み
華麗な指さばきと繊細な爪弾き

時には激しく
  時には優しく  時には懐かしく
眠りかけていた胸の鼓動を 揺り動かしてくれる夜だった…

2012年11月17日 (土)

七日だるま

伊勢で一年ぶりの朗読コンサート
今回は地元のピアニスト真理さんとのコラボレーションだ
題材は演出家のO氏が長年温めていた
    「大人のための書き下ろし童話 七日だるま」を朗読する

私が朗読で読みたい本を探す視点は
     聴いて頂く時間が限られているため
お客様が短い時間の中で受けとっていただける温かいものが
                含まれているかどうかを大事にしている

アバンギャルドな題材は好きじゃないし
かと言って「読み聞かせ」の世界ではないのだし
大人が安らげ 自然に気持ちがほぐれ 
        そして最後にあったかいものが残るような題材
それらとの出会いは 楽しいながらも
             努力が必要な場合が多い

初めて「七日だるま」を読ませていただいたのは8年前のこと…
朗読を始める前の年で 
O氏がいつか世に送り出そうと創作したが
      なかなか機会に恵まれないとのことだった…

今回 埋もれていたこの作品を読もうと思ったのは
あれから 様々な作品を朗読しながら
 常に頭の隅に8年前のこの作品があった気がする

そして 久しぶりに「七日だるま」をもう一度読み返してみたとき
  新鮮な気持ちになり
 「そう 私はいままで こんな作品が読みたかったんだ…」と改めて感じた

さらに もうひとつの「縁」
それは地元の演奏家を探している時
           ふとサイトで知った彼女の存在

呼びかけに気軽に応じてくれた彼女は
    なんと実は娘たちのピアノを教えてくれたひとだった

幅広い活躍や素直な性格の彼女の魅力は
            沢山の仲間たちのコメントでもわかる
経験豊かな彼女の感性が
     作品の情景を生き返らせてくれるのも楽しみだ

長い年月眠っていた「七日だるま」

やっともうすぐ
         息を吹きかけることができる

 Daruma

    日  時    11月22日(木)  午後7時開演 (6時半開場)

    場  所    伊勢河崎商人館(江戸時代の酒問屋の旧家)

    チケット代   1000円

    ピアノ演奏  大西 真理

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